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不動産投資と開発投資の複利で利回り17%

不動産投資と開発投資を複利で運用

海外で不動産投資を検討される方の多くはリスクヘッジの為に投資される方や単純に減価償却狙いで投資される方がほとんどです。

 

今わたしLagmoがオススメする「海外不動産投資 ×  不動産開発投資」のミックス投資をご紹介したいと思います。

 

海外不動産投資利回り

不動産投資と開発投資の複利で利回り17%

海外不動産投資の多くは家賃収入(インカムゲイン)は日本に比べて低いことが多い。

日本であれば少し築年数がたっている物件であれば、年6-9%の利回りを狙うことも十分可能でその物件を担保に金融機関から借入れを起こしレバレッジをきかせた投資ができます。

 

これが海外になると総じて5%未満のネット利回りになる国が多い。

例え10%のグロス利回り(表面利回り)になっていたとしても最終的には5%を切るところが多い。

またプレビルドに投資する場合は、まずは頭金を出して3-5年後に完成するかわからない建物に値上がりを期待したキャピタルゲイン狙いの投資 や、建物がたったあとに家賃収入を得る予定で投資をしていたが客付けがうまくいかないや想定していた家賃が取れないなどよく聞く話。

海外不動産投資になると日本の銀行借入れは難しいのでレバレッジは効かせにくい。

現地銀行借入れはどこも5%前後の金利となり、利回り5%だとしたらなんの為の投資かわからなくなる。

 

過去に実際にお聞きした内容をお伝えしたが、こんな投資ばかりではもちろんない。

中国の海南島にマンションの1室を購入した方は4年で倍の価格になり売却、バンコクのプレビルドの物件を購入して完成前に1.5倍の価格で売却など成功例ももちろん多くある。

もう1点注意をしたいのは投資に成功してそのキャッシュが持ち出せるのか?持ち出し規制なんかに引っかかってしまったら利益確定をしてもまたお金を寝かせるだけになってしまうなんてことにもなる。

 

様々なリスクがある海外不動産投資の中でわたしLagmoがオススメする海外不動産投資は

しっかり法整備ができていて、信頼できる会社があるアメリカに不動産投資をする。

 

アメリカは州・エリアによって利回りは変わってくるが、わたしの条件として最低ネット利回りで5%が狙える物件に投資している。

 

 

不動産開発投資利回り

不動産開発投資利回り

不動産開発投資(ランドバンキング)は下記の記事に書かせていただいた内容とは少し違う。

もしよかったらまず下記の記事を確認をしてください。

不動産開発投資ランドバンキングとは

上記に書かせていただいた有名なランドバンキング会社の場合、まず少額(100万円〜)の投資をした後は出口を迎えるまで寝かせるだけといったものになる。

しかし、わたしがオススメする不動産開発投資は毎月開発に投資する流れです。

また利回りは最低年10%は優先配当してもらえ、出口を迎えた際に持ち分に割合によって追加で配当をもらえます。

 

複利運用の流れ

複利運用の流れ

勘の鋭い方はもしかしたら複利運用の流れがイメージできる方もいるかもしれない。

アメリカで戸建てを購入して賃貸にする。そこで家賃収入が生まれるのでその家賃収入を開発に再投資するという流れだ。

 

前回の開発案件(2017年末)は4年で出口を迎えており、複利で運用した利回りだと30%を超えてしまっています!!

詳しい詳細などはブログには記載することができませんのでお問合せよりご連絡ください。

 

こんな方におすすめ

不動産投資と開発投資の複利で年利回り17%を叩き出すおすすめ

こんな人にオススメ

  • 個人・法人の節税メリットを取りたい(加速度償却)
  • 年10%以上の利回りを狙いたい
  • 相続税対策として利用したい

 

海外不動産だけ、不動産開発だけであれば2000万くらいからの投資が可能となります。

しかし、今回は複利で運用して大きく利回りを引き上げる方法をしていますので最低運用コストとして3500万円の余裕資産のある方でご興味がある方はご連絡お待ちしております。

お問い合わせ

 

 

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Lagmo(ラグモ)です。

国内不動産・航空機・太陽光で投資と節税 アメリカ不動産から得る家賃収入を開発投資へ複利的運用中 不動産開発4年で資産200%増加|投資歴9年 筋トレでメンタルと健康を維持し、投資で自信とゆとりある自分をつくりだす。

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